世界のダイビング&リゾート情報が集結!!
第22回マリンダイビングフェア2014レポート

世界のビーチリゾート、ダイビングエリアから多数の出展者を迎え、ダイバーやこれからダイビングを始めようと思っている人に役立つ情報満載のイベント「マリンダイビングフェア2014」。22回目を迎えた今年も、大勢の来場者にお越しいただき、大盛況のうちに幕を閉じました。
世界のダイビング&リゾート情報が集結!! 第22回マリンダイビングフェア2014レポート
マリンダイビングフェア2014開催データ
開催日時 4月4日(金) 10:00~18:00 4月5日(土)  10:00~17:00 4月6日(日) 10:00~17:00 (地球の海フォトコンテスト会場は16:30閉場)
会場 池袋サンシャインシティ コンベンションセンター 文化会館2F (Dホール)、3F(Cホール)
同時開催 地球の海フォトコンテスト2014 ダイブ&トラベル大賞2014結果発表
主催 マリンダイビングフェア実行委員会
共催 株式会社 水中造形センター
後援 外務省、文部科学省、経済産業省、国土交通省、環境省、観光庁、沖縄県、(一社)日本旅行業協会(JATA)
協力 (公社)日本レジャーダイビング協会、(一財)日本海洋レジャー安全・振興協会、(一財)社会スポーツセンター、(一財)日本水中写真普及協会、レジャーダイビング認定カード普及協議会
協賛 株式会社サンシャインシティ、サンシャイン水族館
特別協賛 オリンパス イメージング株式会社

桜が満開の週末にもかかわらず、多数の来場者が池袋サンシャインに大集結!!

春爛漫、都内の桜は満開の4月第一週の金・土・日に開催された「マリンダイビングフェア2014」。池袋サンシャインシティには、開場前から多数の来場者で長蛇の列! 全国から集まってくださった皆さま、本当にありがとうございました!!

「マリーンダイビーング!」の掛け声とともに記念写真。集まってくださった来場者の皆さま、ありがとうございました!!
「マリーンダイビーング!」の掛け声とともに記念写真。集まってくださった来場者の皆さま、ありがとうございました!!
「マリーンダイビーング!」の掛け声とともに記念写真。集まってくださった来場者の皆さま、ありがとうございました!!

各国のVIPも参加 「マリンダイビングフェア2014」オープニングセレモニー

4月5日(金)のオープニングセレモニーでは、国内外のVIPの皆さまによるテープカットが行なわれました。
テープカットにご参加いただいた皆さま

テープカットにご参加いただいた皆さま マリンダイビングフェア実行委員会会長、公益社団法人日本レジャーダイビング協会会長、元衆議院議長 河野洋平氏、駐日モルディブ共和国大使館 特命全権大使 アハメド・カリール閣下、駐日パラオ共和国大使館 特命全権大使 フランシス・マリウル・マツタロウ閣下、沖縄県文化観光スポーツ部部長 湧川盛順氏、環境省自然環境局自然環境企画課長 亀澤玲治氏、文部科学省 課長補佐 本多秀幸氏、国土交通省観光庁スポーツ観光推進室室長 八木和広氏、外務省広報文化交流部人物交流室 課長補佐 河本秀夫氏、経済産業省サービス産業室 室長補佐 山口徳彦氏(順不同)

会場へ入った瞬間、イルカがお出迎え! 高砂淳二 特別写真展 “INTO THE SEA”

受付を済ませて第1会場へと進むと、まずは自然写真家・高砂淳二さんの作品展“INTO THE SEA”のコーナーへ。ハワイのイルカ、ウミガメからフォークランド諸島のペンギンなど、一瞬にして心を海へと誘ってくれる素晴らしい作品の数々に、来場者は釘づけに!
受付を済ませて第1会場へと進むと、まずは自然写真家・高砂淳二さんの作品展“INTO THE SEA”のコーナーへ。ハワイのイルカ、ウミガメからフォークランド諸島のペンギンなど、一瞬にして心を海へと誘ってくれる素晴らしい作品の数々に、来場者は釘づけに!
受付を済ませて第1会場へと進むと、まずは自然写真家・高砂淳二さんの作品展“INTO THE SEA”のコーナーへ。ハワイのイルカ、ウミガメからフォークランド諸島のペンギンなど、一瞬にして心を海へと誘ってくれる素晴らしい作品の数々に、来場者は釘づけに!

ダイビング、ツアー、水中写真などの 情報が大集合出展者ブースは大にぎわい!!

デジカメやハウジングなどの撮影機材情報満載の「水中デジカメ・ギアメーカーゾーン」、南の島の旅情報満載の「海と島の旅フェア」、沖縄の現地ガイドも多数来場していた「沖縄ゾーン」など、出展者ブースはいくつかのゾーンに分かれていて、各ブースにはたくさんの来場者が訪れて大盛況でした。

水中デジカメ・ギアメーカーゾーン

デジタルカメラ、ハウジング、ダイビング器材、ウエットスーツなどのアイテムの最新情報が大集合した「水中デジカメ・ギアメーカーゾーン」。新製品の展示コーナーでは、機材を触りながら説明を聞くことができて、熱心なフォト派ダイバーでにぎわっていました。また人気写真家やガイドによるセミナー&トークショーにもたくさんの来場者が集まっていました。

《オリンパスイメージング(株)》のブースでは、モデル&イルカ写真家の鈴木あやのさんをはじめ、プロカメラマンによるフォトセミナー&トークショーが連日行なわれていた《オリンパスイメージング(株)》のブースでは、モデル&イルカ写真家の鈴木あやのさんをはじめ、プロカメラマンによるフォトセミナー&トークショーが連日行なわれていた
有村架純さんのパネルがひと際目を引いていた、無線LAN機能搭載のSDカード《FlashAir》のブース。撮影のデモ体験が盛況だった有村架純さんのパネルがひと際目を引いていた、無線LAN機能搭載のSDカード《FlashAir》のブース。撮影のデモ体験が盛況だった

海と島の旅フェア

世界の南の島やダイビングエリアから多数の現地ガイドやスタッフが駆けつけてくれた「海と島の旅フェア」。アジアンリゾート、モルディブ、タヒチ、ミクロネシアの島々、メキシコetc.…、さまざまなエリアのブースが並び、お得なツアー情報がゲットできるとあってとてもにぎわっていました。

世界各地から日本人ガイドも多数来場。たくさんのお客さんが集まっていた《ダイブナビ/アイランズコレクション》のブース世界各地から日本人ガイドも多数来場。たくさんのお客さんが集まっていた《ダイブナビ/アイランズコレクション》のブース
会場内にはゆるキャラも登場。《タイ国政府観光庁》のハッピーちゃんもタイの海のPRに活躍していた会場内にはゆるキャラも登場。《タイ国政府観光庁》のハッピーちゃんもタイの海のPRに活躍していた

日本全国ダイビングゾーン

伊豆半島・伊豆諸島などの近場から奄美大島、小笠原諸島、そして今年は新しく石川県の能登島や北海道の知床羅臼のブースも登場した「日本全国ダイビングゾーン」。アクティブに国内の海を潜りたいと思っているダイバーたちが、多数ブースを訪れていました。また震災後の復興支援を地道に続ける《三陸ボランティアダイバーズ》のブースも盛況でした。

今回初登場だった《能登島ダイビングリゾート》。日本海のフレッシュな魅力を紹介してくれた今回初登場だった《能登島ダイビングリゾート》。日本海のフレッシュな魅力を紹介してくれた
震災後の復興支援活動を地道に続ける《三陸ボランティアダイバーズ》は今年も参加。多くのゲストが集まっていた震災後の復興支援活動を地道に続ける《三陸ボランティアダイバーズ》は今年も参加。多くのゲストが集まっていた

沖縄ゾーン

ダイナミックな大物に会える西表島、マンタと会える石垣島、ビーチの美しさも最高の久米島、地形派にはたまらない宮古島、沖縄本島の人気エリア・恩納村、ダイバーの鉄板アイランド・座間味島などのブースが集まり、現地ガイドの皆さんも多数来場。泡盛が飲めるブースもあり、大にぎわいでした。

「ダイブ&トラベル大賞2014」で国内ダイビングエリア14連覇を達成した石垣島からは、《石垣島ダイビングリゾート》のブースに多数のガイドが来場

「ダイブ&トラベル大賞2014」で国内ダイビングエリア14連覇を達成した石垣島からは、《石垣島ダイビングリゾート》のブースに多数のガイドが来場

毎年大人気の西表島のアイドル・ピカリャーは、今年も子どもたちの注目を集めていた

毎年大人気の西表島のアイドル・ピカリャーは、今年も子どもたちの注目を集めていた

会場内では泡盛の試飲や販売もブースで行なわれており、まさに気分は沖縄!

会場内では泡盛の試飲や販売もブースで行なわれており、まさに気分は沖縄!

ダイビングスクールゾーン

「マリンダイビングフェア」は、これからダイビングを始める人のための情報も盛りだくさん。ダイビング教育機関PADIの登録店が集結した《PADIビレッジ》や《SSI》のブースでは、ダイビングを始めたい人向けの相談コーナーも設けられて、多くのダイバー予備軍の皆さんが集まってきていました。

「ダイビングスクールゾーン」にはダイビングに興味をもつ来場者が多数訪れ、大盛況だった「ダイビングスクールゾーン」にはダイビングに興味をもつ来場者が多数訪れ、大盛況だった
《PADI》のブースでは、Cカード取得講習をはじめ、スペシャルティ・コースなどの情報も満載《PADI》のブースでは、Cカード取得講習をはじめ、スペシャルティ・コースなどの情報も満載

マリングッズゾーン

ダイビング&スノーケリング器材、海を感じるアクセサリーなど、ダイバーなら欲しくなるアイテム満載。豪華ダイビンググッズが当たる抽選会や、ここでしか手に入らないアイテムの販売などで、大にぎわいでした。

マリンダイビングフェア恒例のダイブコンピュータなども当たるガラガラくじを行なっていた《1回500円/3回1000円》は、今年も大盛況マリンダイビングフェア恒例のダイブコンピュータなども当たるガラガラくじを行なっていた《1回500円/3回1000円》は、今年も大盛況
今年初登場の《トウメイ》。海の生物をテーマにしたガチャガチャに、大人も夢中に!今年初登場の《トウメイ》。海の生物をテーマにしたガチャガチャに、大人も夢中に!

スノーケリング&海あそびコーナー

毎年家族連れでにぎわうのがこのコーナー。サンシャイン水族館のお魚水槽の展示や(株)マスクの協力によるキッズ向け撮影コーナーもあり、たくさんの子連れダイバーの皆さんで大にぎわい。スノーケリンググッズの抽選会などで、パパママも子どもたちもニコニコでした。

《サンシャイン水族館》のブースではかわいい魚が泳ぐ水槽の展示に加え、カワウソのゆるキャラが人気を集めていた《サンシャイン水族館》のブースではかわいい魚が泳ぐ水槽の展示に加え、カワウソのゆるキャラが人気を集めていた
「スノーケリング&海あそびコーナー」にはたくさんのファミリーが訪れ、写真コーナーには愛らしいマスクフェイスがあふれていた「スノーケリング&海あそびコーナー」にはたくさんのファミリーが訪れ、写真コーナーには愛らしいマスクフェイスがあふれていた

ずらり展示された入賞作品は圧巻! 地球の海フォトコンテスト2014入賞展

世界最大規模の水中写真の公募展「地球の海コンテスト」。今年も多数の応募作品が集まり、力作が勢ぞろいしました。地球環境部門、自由部門、ビギナー部門、ビーチ部門の各入賞作品が会場内のギャラリーには所せましと展示され、来場者の目を大いに楽しませてくれた。また4月5日(土)には、入賞者を表彰する授賞式も行なわれました。
会場の壁面いっぱいに展示された力作の数々に、来場者は熱い視線を向けていた会場の壁面いっぱいに展示された力作の数々に、来場者は熱い視線を向けていた
4月5日土曜日に行なわれた授賞式では、入賞者の皆さんの笑顔がはじけていた4月5日土曜日に行なわれた授賞式では、入賞者の皆さんの笑顔がはじけていた

国内外からたくさんの要人が来場してくださった ダイブ&トラベル大賞2014表彰式

昨年のマリンダイビングフェアから投票を開始し、『マリンダイビング』や『マリンフォト』でも投票を呼びかけ、一年後のフェアで結果発表となった「ダイブ&トラベル大賞2014」。アクティブなダイバーの読者投票によるダイビングガイド、海外ダイビングエリア、国内ダイビングエリア、海外ダイビングサービス、国内ダイビングサービス、旅行会社、宿泊施設、水中デジカメブランド、ダイブクルーズ、これから行きたいエリア、ビーチの各部門のランキングが発表された。ステージに受賞者の皆さんにお集まりいただき、表彰式を開催。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
「ダイブ&トラベル大賞2014」の表彰式には、国内外から多数の受賞者の皆さんが集まってくださった「ダイブ&トラベル大賞2014」の表彰式には、国内外から多数の受賞者の皆さんが集まってくださった

航空券や宿泊券など豪華賞品が当たる ステージプログラムは連日盛り上がった!

会場内の特設ステージでは、豪華モニターツアーが当たるクイズ大会やトークショーなど、さまざまなプログラムを開催。ダイブコンピュータや航空券などが当たるイベントでは、会場内のボルテージは上がりまくり、大盛況でした。
タイからやって来た4人のガイドがアンダマン海とタオ島の2つの海の魅力を紹介した「Amazing Thailand Amazing Diving!!」。タイ往復航空券が当たるクイズも行なわれ大いに盛り上がったタイからやって来た4人のガイドがアンダマン海とタオ島の2つの海の魅力を紹介した「Amazing Thailand Amazing Diving!!」。タイ往復航空券が当たるクイズも行なわれ大いに盛り上がった
毎年ボルテージが最高に上がるのが、「SUUNTOバトルロイヤル2014」。クイズの勝者にはスントのダイブコンピュータがプレゼントされるとあって、来場者の皆さんも楽しみながら真剣そのものだった毎年ボルテージが最高に上がるのが、「SUUNTOバトルロイヤル2014」。クイズの勝者にはスントのダイブコンピュータがプレゼントされるとあって、来場者の皆さんも楽しみながら真剣そのものだった
人魚ジャパンの岡本美鈴さんと廣瀬花子さんが登場した「世界大会2連覇!! 人魚ジャパンフリーダイビングの世界」。ダイバーも興味しんしんのフリーダイビングの魅力を熱く語ってくれた人魚ジャパンの岡本美鈴さんと廣瀬花子さんが登場した「世界大会2連覇!! 人魚ジャパンフリーダイビングの世界」。ダイバーも興味しんしんのフリーダイビングの魅力を熱く語ってくれた
マリンダイビングフェア恒例のプロ写真家・清水淳氏のトークショー「話題のオリンパスミラーレス一眼の魅力とは?」には、たくさんのフォト派ダイバーが集まったマリンダイビングフェア恒例のプロ写真家・清水淳氏のトークショー「話題のオリンパスミラーレス一眼の魅力とは?」には、たくさんのフォト派ダイバーが集まった

水中写真の撮り方から安全ダイビングまで
セミナープログラムはお役立ち情報満載

会場内のセミナールームでは、安全ダイビング、水中写真の撮り方、海外リゾートの最新情報など、ダイビングやビーチリゾートにまつわる情報満載のセミナープログラムを開催。シニアダイバー講座やマリンダイビングでもおなじみの水中写真家の方によるフォトセミナーなど、興味深い内容のプログラムにたくさんの来場者が参加していました。

いくつになってもダイビングは楽しめることを紹介してくれた「シニアダイバー講座」には、たくさんのアクティブなシニアダイバーが参加

いくつになってもダイビングは楽しめることを紹介してくれた「シニアダイバー講座」には、たくさんのアクティブなシニアダイバーが参加

立ち見も出るほどの大盛況だった水中写真家・阿部秀樹氏のフォトセミナー。プロならではのライティングのコツに、たくさんのダイバーが耳を傾けていた

立ち見も出るほどの大盛況だった水中写真家・阿部秀樹氏のフォトセミナー。プロならではのライティングのコツに、たくさんのダイバーが耳を傾けていた

本誌連載でおなじみのサトカナこと佐藤かな子さんのフォトセミナーも大盛況

本誌連載でおなじみのサトカナこと佐藤かな子さんのフォトセミナーも大盛況

現地ガイドの作品が楽しめる「次世代ガイド写真展」に たくさんのダイバーが注目!

好評につき、昨年に引き続き行なわれた「次世代ガイド写真展」。現地ガイドの皆さんならではのユニークで迫力満点の作品の数々に、来場者も興味しんしん。多くの方が作品に見入っていた姿が印象的でした。
人気ガイドの作品が集まった「次世代ガイド写真展」。ガイド目線の作品は新鮮で、おもしろいものばかりだった人気ガイドの作品が集まった「次世代ガイド写真展」。ガイド目線の作品は新鮮で、おもしろいものばかりだった

自社ブースにもたくさんの読者や来場者が遊びに来てくれました!

今年はおかげさまで『マリンダイビング』の創刊45周年year。感謝の気持ちを込めて、創刊号から最新号までの表紙を一挙展示! また「地球の海フォトコンテスト」会場内では、一昨年逝去した元編集長で水中写真のパイオニア・舘石昭展も開催されました。 月刊『マリンダイビング』や『La SCUBA』のブースでは、アンケートや撮影会、抽選会などを実施。特に『マリンダイビング』の豪華ダイビンググッズや宿泊券が当たる抽選会は大盛況でした。 また『マリンダイビング』の人気連載「誌上水中写真上達スクール作品展」も会場内では実施。多くの来場者が読者の力作の水中写真に注目していました。
金曜日に1回、土日は2回行なわれた『マリンダイビング』の抽選会は、黒山の人だかりだった金曜日に1回、土日は2回行なわれた『マリンダイビング』の抽選会は、黒山の人だかりだった
『レジャーダイバーのための潜水医学』など多数の著書がある潜水医学の第一人者・大岩弘典先生と小濱正博先生の監修による「潜水医学コーナー」には、ためになる情報がビッシリ。安全にダイビングを楽しむノウハウ満載だった『レジャーダイバーのための潜水医学』など多数の著書がある潜水医学の第一人者・大岩弘典先生と小濱正博先生の監修による「潜水医学コーナー」には、ためになる情報がビッシリ。安全にダイビングを楽しむノウハウ満載だった
『マリンダイビング』表紙展では、ズラリ創刊号から最新の576号までの表紙を展示。ダイビングギアの変遷などもわかり、興味深そうに見ている方もたくさんいた『マリンダイビング』表紙展では、ズラリ創刊号から最新の576号までの表紙を展示。ダイビングギアの変遷などもわかり、興味深そうに見ている方もたくさんいた
水中写真家・舘石昭の作品を展示した「舘石昭展」。懐かしの作品の数々に来場者の皆さんも足を止めて、見入っていた水中写真家・舘石昭の作品を展示した「舘石昭展」。懐かしの作品の数々に来場者の皆さんも足を止めて、見入っていた
「誌上水中写真上達スクール作品展」では、2013年の上位入賞者の作品を展示「誌上水中写真上達スクール作品展」では、2013年の上位入賞者の作品を展示

「マリンダイビングフェア2015」は 2015年4月3日(金)、4日(土)、5日(日)に 池袋サンシャインにて開催決定! また会場で皆さまにお会いできることを、 スタッフ一同心より楽しみにしています!!